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◆ 症 例

<お聞きになりたいことがあれば コチラから お入りください。>

腰〜お尻〜太もも〜ふくらはぎまでの痛み
整形外科で椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛と診断された症例です。
痛みとシビレで動けないほどの症状でしたが、10回ほどの治療で痛みは半減し、ほとんど苦痛なく過ごせる日も出てきました。
椎間板ヘルニアが原因だと言われ、手術しないといけないと言われたにもかかわらず保存療法で著効を示した一例です。

■ 腰痛(骨盤を中心とした痛み)
動作により不快な痛みが腰 〜 骨盤にかけて見られた症例です。
仙腸関節障害の典型例であり、ヒーリングテープ治療の真髄を発揮できました。
特に本ケースは妊娠中ということもあり、うつ伏せになることはもちろんのこと各種治療器械が使用できず、なんとか横向きになった状態での治療でした。

鼠径部(そけいぶ)痛
鼠径部痛は年齢にかかわらず結構多く見られる症状です。
オーバーユースによるものですが、本人は原因に対する自覚がないことが多いようです。
本ケースでは両膝の変形が見られている患者さんということで知らないうちに負担が蓄積したものと思われます。
男性・女性ともに見られますが、治療に来られるのは女性の方が多いと感じる傷病です。
治療1週後には自力歩行も可能となり、順調に回復した症例です。

ふらつき(頭痛、眼の奥の痛みを伴うもの)
下げた頭を急に上げるとふらつく症状です。
医科では頚椎に問題があるようだが大したことは無いとの診断を受けています。
頭痛はひどいと言うほどでは無いのですが、常にうっとおしくて集中力に欠けるため、気分が重く、憂鬱になるようです。
当然イライラし、眼の奥に力が入らないのですが、治療と共にふらつき、頭痛などの主訴以外に、今までどんな治療を受けても一時しのぎでしかなかった頑固な肩コリやイライラなどの愁訴も解消した症例です。

■ 重度の偏頭痛(首の痛みを伴うもの)
首のコリと痛みが激しく偏頭痛に悩まされている症例です。
時折襲ってくる頭痛は鎮痛剤でも効果が無く、睡眠も十分に取れないままで、何とか毎日を過ごしている状態が続いています。
治療により偏頭痛の回数と持続時間と程度が半減し、首の痛みもかなり軽減しました。
それに伴って首も動かしやすくなったようです。

膝関節痛(スポーツ障害によるもの)
野球のスライディングで膝を痛めたものです。
当初は腫れも強く、脚を地面に着くことが出来ないほどでしたが、AI−2処置により著効を示 した症例です。

■ 自律神経失調症
めまい、集中力低下、肩こり、胃腸障害、不安感 ・・・・・・・ など、自律神経失調症はさまざまな不定愁訴を示すものです。本例は様々な医療機関を渡り歩いた末に治療に来られ、体へのインパクトが少ないAI療法・SA療法・ヒーリングテープ療法が効を奏した症例です。

強度の肩こり(筋痛症を伴うもの)
両肩がパンパンに張って頭痛も伴い、つらい状態が続いている方です。
電気治療、マッサージ、投薬などを受けても一向に効果が見られず、深部のつらさは増すばかりだそうです。
さらに、一部の範囲で触れるだけで飛び上がるくらいの激痛を訴える移動性のポイントがあり、それも苦になっていましたが、治療によりその痛みも順調に治まってきた症例です。

■ 腰痛(子宮内膜症が関係していると考えられるもの)
婦人科で子宮内膜症と診断され、薬物治療中の患者さんです。
腹部の疼痛と共に腰部の疼痛を訴えるために来院されました。
AI−2治療をしていると体の深部の方がポカポカとして血液循環が良くなるのがわかり、それに伴って腹部・腰部の痛みも治まって来た症例です。
ただし、子宮内膜症の治療では無く、婦人科疾患からきたと思われる腹部痛・腰部痛に対する処置を行ったものです。
 

うつ病(自律神経失調症/眼精疲労/肩コリを伴うもの) 
うつ症状が強く、それに伴った諸症状で困っている症例です。
睡眠障害、集中力低下、頭痛、眼精疲労、肩コリ、手足の冷え、イライラ、感情の起伏の増減などが見られ、投薬治療に並行した処置を行ったところ著効を示した一例です。

強度の頚部痛
ほとんど動かせないような首の痛みが数ヶ月続いたために来院された症例です。
長期間の運動制限のために筋が硬くなり(拘縮)さらに運動痛と可動域制限が見られるため、その筋をストレッチしつつ損傷部の治療を行ったところ経過良好中です。

寝違え(ストレートネックを伴うもの) 
もともとストレートネックがあり、ほとんど首を動かせないような状態でした。
急性なこともあり、疼痛は強かったのですがストレートネックに視点を置いた治療により治癒に至る時間は予想以上に早かった症例です。

肩関節痛
シャツの着脱時に肩が痛むのですが、本人はゴルフ時に痛む方がつらいとのことです。
治療直後には運動痛はほとんど無くなるのですが、つい負担をかけてしまう為に再度痛みが出て来る症例でした。

関節痛スポーツ障害によるもの)
スポーツ障害でよく見られるオーバーユースによる疲労性の肩関節痛です。腱板損傷は無いものの、インナーマッスルへの過度の負担がベースとなって起こった関節痛でした。
何年も負担をかけて出てきた症状でしたが、1 〜 2ヶ月の治療で復帰できた症例です。

五十肩
五十肩症候群はその病態の巾が広く、石灰沈着したものは手術が望まれますが、本症例は機能的損傷としての典型的な五十肩でした。
結果的に注射や苦痛を伴う運動療法をしないで著効を示した一例です。

手首の痛み(TFCC損傷)
手を着くと手首の小指側に痛みが走る症状のものです。
結構長引く症状であり手術対象になりやすいものですが、適切な処置をすれば比較的短期に治癒するものです。
「TFCC損傷」は正式には「三角線維軟骨複合体損傷」と呼ばれているものです。

RSD(親指の手術が起因して発生したもの) 
親指のケガで手術を受けたのですがもともとの親指の痛みが増強するとともに、術後後遺症として発生したRSD/CRPS typeT(反射性交感神経性ジストロフィー/複合性局所疼痛症候群タイプ1)により上肢全体が重く、ダルく、痛く、固まったまま動かせなくなりました。
親指の疼痛と機能障害は経過良好であり、RSDも少しだけ良い方向に動き始めています。

バネ指(腱鞘炎)
指が曲がったまま戻せない、または、指を曲げ伸ばしすると引っかかりを感じたり音が鳴ったりする症状です。
使いすぎによるものがほとんどですが、だからと言って使わない訳には行かない方に見られます。
治療は簡単ですので早期処置が望まれます。

ベーカー嚢腫
ベーカー嚢腫は膝の裏がふくれて来るとともに違和感、時により痛みを感じる症状を呈します。
よほどの場合には滑液除去(注射で抜く)が望まれますが、本症例のように初期の場合にはテーピング処置で収まります。

下腿骨骨折手術後の膝 〜下腿部の痛み
下腿骨を骨折した後、手術を2回受けさせられたために生じた下腿部と膝部の痛みです。
 リハビリ痛も順調に軽減していった症例です。

腰 〜大腿内側部 〜膝の痛み
長時間正座したり立ち上がったりすることが多かったために発生した症状です。
大腿内側部痛の症例は多く、腰痛や膝部痛とも関連を持つことも見過ごせません。
本症例はその典型例であり、トータルの治療により早期改善を見ることが出来ました。

慢性のこむら返り
ふくらはぎがつって来ると身動きが取れないものです。
本症例は慢性的に両脚がつってくるということで念のために血液検査も確認しています。
ふくらはぎは「第二の心臓」と言われるように血液循環にも影響を持つところでも有り、治療と共に指導管理の必要性を理解していただきました。
結果は良好で、立ちっぱなしでも脚がつらなくなったようです。















  


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