写真館 近畿日本鉄道

8000系

8000系

1964年登場。以後8400・8600・8800などの派生形式が誕生しています。一部の編成では界磁位相制御化されました。菖蒲池駅付近を走行中に爆破事件に遭った形式としても知られています。現在は廃車が進行しています。河内永和で撮影。

8810系

8810系

1981年登場。前面上部にステンレスの飾り板を取り付け前面を引き締めた新しいデザインで登場しました。主に奈良・京都線系統で使用されていましたが、一部は大阪線系統に転属しています。河内永和で撮影。

3200系

3200系

1986年に近鉄初の量産型インバーター制御車として登場しました。京都市営地下鉄烏丸線乗り入れ対応です。ブレーキ方式が違うため他の形式とは併結しません。運用に余裕があるので、地下鉄乗り入れの他に奈良線での運用もしています。河内永和で撮影。

1020系

1020系

1991年登場。1026Fからは台車、補助電源装置を変更し、1026系という形式を起こしました。(近鉄の慣習で、製造途中で仕様変更がある場合は新形式を起こすため、1252系など中途半端な番号の形式が生まれます)1020系全編成、1026系の1031〜34Fは生駒線のワンマン運転に備えた機器を装備しています。河内永和で撮影。

5800系

5800系

1997年登場。大阪線・名古屋線は長距離の通勤路線のため、大量輸送と長距離輸送を1つの車両で出来るようにするためにロングシートとクロスシートに自由に変更できるデュアルモードシートを開発して、量産形式として当形式に装備しました。デュアルシート装備をアピールするエッチング板とシールが貼られているのが外観上のポイントです。河内永和で撮影。

5820系

5820系

2000年から製造開始された人と地球にやさしいとコストダウンを目標にした新系列「シリーズ21」のデュアルモードシート車です。シリーズ21に共通することは、形式の下2桁が20になっていることです。河内永和で撮影。

9820系

9820系

増結用9020系の6連型、5820系のロングシート型ともとれる形式です。シリーズ21の4形式目と、遅れての登場でしたが、汎用が利くため毎年1・2編成製造され、10編成目を突破しました。シリーズ21に共通することのもう1つはブレーキを緩める音が無駄にうるさいことです(笑)河内永和で撮影。


プロフィール

画像
名前
落花太洋(おちばな たいよう)です。本名を教える気ははなっからありません。
性別
男です。
血液型
A型
生年月日
1995年??月??日
現住所
教える気はない!
所在地
千葉県Y市
職業
中学生
自己紹介
役立たずのクソガキですねw
その他言いたいこと
ただ写真があるだけで、やる気が感じられないサイトですみませんね・・・
出没地
行動派なので(自称)、教えてもあてになりませんよw
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