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J.T. O C×O キャラクター紹介

JUSTICE Take Off!! CLOTH×OVERのキャラクター紹介です
(注意;タイトルは諸事情により略しています)

井波健太 Kenta Inami
主人公。私立飛鳥学院高等部特進科1年
星暦2084年(西暦1992年)12月8日生まれ、A型
富山県出身で一般人と白魔女のハーフ。また、中国人の血も入っている。京都本邸第45分家‘‘橋姫’’の当主。
本名は佐野健太。手続きが済み次第、苗字を普段使っている井波と本名である佐野からかつて使っていた田屋に戻す予定。
身長は160cmと小さいが艶やかな黒髪と少し白めの肌、ディープブルーの瞳が目を引く少年。
視力がかなり悪いので眼鏡を愛用している。
生真面目であるが、ノリがよく、また文武両道であることから同級生たちから頼りになる存在として扱われている。
現在は一般人である父、健太朗と千葉に住んでいるため、毎日2時間かけて電車通学している。
武器である剣の扱いや普通の白魔女より魔力を多く体に溜め込むことが出来る事や、魔力素質が他の白魔女より恵まれている事もあり、自治区からは戦力として重宝されている。
‘‘不可視の真実(インビズブルディ ツゥルーリ)’’の使い手であるため、今回、シオンならびに飛鳥自治区からの特殊ミッションとして、‘‘リュウ・シュエイン’’として時空管理局に一時入局することになった。

リュウ・シュエイン Liu Hsveh-Ying
時空管理局次元航行艦隊 XV級艦船「ルイーザ」通信士および、魔導師。階級は二等空士(便宜上)
新暦0058年12月8日生まれ、16歳
井波健太が橙子とシオンの協力の下‘‘不可視の真実(インビズブルディ ツゥルーリ)’’を利用して時空管理局員として入局した姿。
身長165cm。眼鏡からコンタクトを着用し、艶やかな黒髪はそのままにとび色の瞳と色黒の肌が特徴。
新人であることやその社交性の高さを生かして、様々な事を色々な人に聞いて回っている。そのため‘‘聞きまわりのシュエイン’’(名付け親はジャン)と呼ばれている。
漢字表記だと‘‘劉雪英’’名付け親は健太朗。苗字は健太の祖父から(健太朗が日中のハーフのため)名前は雪の花(英)から考えたとのこと。
魔法体系はミットチルダ式・魔力光は瑠璃色。剣を使っての近接戦闘が得意であるが、希少魔法の1つである幻術魔法を習得している。
PC系の扱いが苦手だが、艦内では原則通信スタッフとして勤務するために二級通信士の資格を苦労して取った。

シオン・ストリンドヴァリ Cion Strindwarg
時空管理局 古代遺物管理部所属
名前以外はよくわからない男。
道明に橙子からの伝言を伝えた後、健太を時空管理局に入局させるための手続きをとった。

蒼崎橙子 Touko Aozaki
シオンをこき使う(?)謎の女性。
黒魔女に関するあることに気づき、シオンに伝言を託した後、健太を時空管理局に入局させるための手続きをとった。

末次道明 Michiaki Suetugu
普段は大阪にある大学で哲学を学んでいる、京都本邸第6分家‘‘末摘花’’(すえつむばな)の当主。
かつては醜い容姿のため一族からは差別的な扱いを受けていたが、現在は優秀な指揮官として認められており、誰よりも白魔女や一族のことを案じている。
普段は関西弁で話すが、なぜか、メールのときのみ堅苦しい日本語になっている事が多い。
現在は大学を休学し、飛鳥自治区の復興作業に従事している。

ジュリアナ・スー  Juliana Hsu
時空管理局提督および、時空管理局次元航行艦隊 XV級艦船「ルイーザ」艦長 30歳
長身でスタイル抜群の容姿に反し、ほのぼのとしている性格だが、仕事の上では厳しく、時に冷酷とも思える判断を下すこと出来る。いまだに独身。恋人なし。
第21管理世界‘‘グアリーニ’’出身であるが、先祖が地球人で華僑の血が混ざっている。
名前の由来は‘‘ジュリアナ東京’’から。

参宮結 Musubi Sanguu
時空管理局次元航行艦隊 XV級艦船「ルイーザ」艦長補佐および、魔導師。階級は陸曹
星暦2085年(西暦1993年、新暦0059年)6月26日生まれ、15歳
今では希少な古代ベルカ式の使い手であるが、ある事情により通信士としてルイーザに乗船している。
日本出身であり、4年前にある事件に巻き込まれたことがきっかけで管理局に就職した。
ジャンと同期であり、ジャン曰く「出世スピードはかなり速い」との事。一級キャリア合格済み。
一級通信士の資格を持っているため有事の際には通信チーフとして活躍する。

ジャン・グランデイス Gian Grandis
時空管理局次元航行艦隊 XV級艦船「ルイーザ」通信士および、メカニック。階級は二等陸士
新暦0058年4月18日生まれ、16歳
健太(シュエイン)のルームメイト。
陽気な性格でメカニック系に詳しく、メカ系の話になると周りがひくくらいマニアックな話をするが、しっかりした性格である。
健太曰く「ラテン系のお調子者だけど、いざとなったら頼れる」のこと。
第96管理世界‘‘エッダ’’出身であるが、先祖は地球出身であり、祖父から‘‘ヴェネチア’’という町があることを聞いている。
有事の際には通信士として行動する。(一応、一級通信士の資格を持っているが、出世はかなり遅い)
名前の由来は三菱‘‘グランディス’’から。

田屋浩太 Kouta Taya
健太の双子の弟。一般人と白魔女のハーフ。京都本邸第45分家‘‘橋姫’’の副当主。
京都で一般生活に順応するための研修を受けていたが、健太が特殊ミッションに参加するため、健太の代理および、一般生活に対応するための訓練の一環として私立飛鳥学院高等部に通うことになる。
頭はよく大体のことはそつなくこなせる。健太と違いPC系の扱いも得意。
‘‘不可視の真実(インビズブルディ ツゥルーリ)’’の使い手であり、剣術も得意である。
健太と同じ容姿である事や性格も似ており見分けるのが難しいが、見分け方は健太が眼鏡使用なのに対し、浩太がコンタクトを使用していることである。
(ただし、浩太が健太に成りすましているときは浩太も眼鏡をつけている)
また、左手の小指の付け根にほくろがあるかないかでも区別がつく(浩太の左小指にほくろがある)

長門ひかる Hikaru Nagato
健太の担任である長門晃の妹。
健太とは中等部時代のクラスメートであり、健太の恋を応援していた。
浩太を優しく見守る。