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2008年8月4日 09時32分 (Mon)
8月3日南市民センター「第4回ふれいコンサート」を開催しました。
コンサート開催前にいきなり雨が降ってきてちょっと不安な立ち上がりを感じさせましたが何とか無事終了しました。
ありがとうございました。
次回は東市民センターを希望してますが、会場が取れるか分かりません。
音楽系の場所が少ないんじゃない?
ほとんどの市民センターの音楽室は予約がいっぱいであります。
破綻してるような人工島に毎年270億円近いお金が投入されているんだから、そんなのやめて音楽室を作ってよ!!
大体、福岡市は音楽を応援してますという位のHPを作ったりしてプッシュしてますよ〜!!みたいな顔してるけど、恩恵を感じたことはありませんねぇ・・
音楽室が足りないですよ!吉田さん!
(>_<)
2008年7月17日 16時42分 (Thu)
久しぶりにホークス観戦
7回攻撃が終わった頃からお客さんたちが帰りはじめた。
そして、9回裏2アウト二死満塁・・・ピンチヒッター大村!!
無表情の大村は12回裏の高谷のさよならヒットの時も無表情でホームインしていたが、このときも「何か?」みたいな感じの打ち方である。
「どうかしましたか?」
「コーン」
である。
「力」が入りすぎてる感じの松中ちゃん、大村の打ち方見習った方が良いのでは?
「渋い」「通好み」「仕事人」そんな言葉がぴったりの「大村」であるが、今年は怪我で苦しんでいる・・・らしい。
らしいという言葉になってしまうほど、きっちりと仕事はするから憎い。
私がプロレスにはまっていたときの仕事人は「藤原」だった。
「大村」と「藤原」
顔も似ている・・・(>_<)
そしてなんと言っても「高谷」である。
走者を2回も刺し、ベンチに突っ込んでの捕球、ホームラン、さよならヒット、二日連続のお立ち台!!
もう城島はいらない。
帰ってきてもポジションはないよ。
巨人に行っていいよ。
という位の活躍である。
途中で帰ったお客さん・・・もったいなかったですね。
8点差?をひっくり返して、城島が泣きながらのインタビューを受けたとき以来の大逆転劇でした。
王監督、今年で辞めるのかなぁ・・
監督辞めてもベンチにいてほしいなぁ・・
(^0_0^)
2008年7月6日 18時14分 (Sun)
「反グローバリズム運動」はテロリズムではありませんっ!
「反グローバリズム運動」はテロリズムではありませんっ!
G8を問う連絡会事務局 緊急声明
http://www.jca.apc.org/alt-g8/ja/node/423
G8を問う連絡会事務局 緊急声明
「反グローバリズム運動」はテロリズムではありませんっ!
わたしたちは「混ぜるな!危険」ではありませんっ!
法務省、入管当局、警察、政府あるいは自治体はわたしたちの言論・表現の自由、集会の自由、移動の自由を侵害してはなりませんっ!
G8を問う連絡会事務局
サミット警備と称して、警察などは「反グローバリズム運動」をテロリズムであるかのように宣伝してきました。そして、世論やマスコミを味方につけて、「反グローバリズム運動」を社会にとってのおそるべき害悪であるかのように印象づけ、首都東京がテロリズムの脅威にさらされているかのような大宣伝を行って来ました。サミット警備では、多くの友人たちが空港で長時間の審査で不当な扱いを受け、入国を拒否されるケースも頻発しています。また、自衛隊は、陸自のテロ対策部隊やイージス艦まで動員するなど、常軌を逸しています。
「反グローバリズム運動」はテロリズムとは何の関わりもない運動であることを明確にしておきたい。警察や政府などが今後二度と再び私たちをテロリストであるかのように扱うことのないよう、厳重に抗議し、「反グローバリズム運動」を阻害する一切の違法・不当な介入や弾圧をやめるよう、強く求めるものです。
警察などは私たちの運動を「反グローバリズム運動」と勝手にレッテルをはっていますが、運動は多種多様で一括りにはできません。この運動に関わる人々は自分たちのことを「反グローバリズム」と呼ぶこともあれば、「オルタグローバリゼーション運動」と呼んだり「もう一つの世界は可能だ!」と呼んだり、様々です。また取り組む課題も、貧困、戦争、環境破壊、農業破壊、公共サービスの民営化などに反対し、地域コミュニティを破壊する開発や経済に抵抗しています。また、移住労働者、ジェンダー、先住民の権利の運動に取り組むグループなど、課題も一つではなく、中心となる指導部があるわけでもありません。この様々な運動が目指しているのは、新自由主義によるグローバリズムがもたらした貧困、戦争とテロリズム、環境破壊など、この地球に住む圧倒的大多数の人々の生存を脅かす現在のグローバルな世界の仕組みに対して、<<貧乏でもいい
から普通に幸福に生活する権利>>を要求する当たり前過ぎるほど当たり前の運動です。
わたしたちは、G8諸国のように大量破壊兵器を持っていませんし、金銭欲も権力欲もありません。金と権力のためなら地球なんてどうなっても構わないというほど破滅的な信条をもっているわけでもありません。暴力で目的を達成しようとする考え方も持っていません。わたしたちの運動は、世界の数十億の人々の衣食住をろくに満たすこともできない、人類史上まれにみるできそこないの政治と経済の仕組みに腹を立て、この仕組みを変えたいと願う地球規模の世直し運動なのです。
G8の首脳たちが国境を越えて会議をし、マスコミを動員して彼らの勝手な主義主張(その大半は嘘の約束と間違った理屈にすぎませんが)をしゃべりまくる自由があるとする一方で、私たちの友人や仲間が国境を越えてお互いに自由に出会い、わたしたちが自分たちの主張を街頭で表明する自由は大きく制約されてきました。なぜ、私たちは海外の友人と日本で語り合うことが妨害されなければならないのでしょうか。なぜ、街頭デモで自由に市民の人たちに語りかけ、もっと自由に路上で表現ができるような余裕を認めようとはしないのでしょうか。デモや集会参加者の肖像権やプライバシー権を侵害して、公安警察は写真やビデオをとり、若者たちのキャンプなどのイベントを厳しく監視しようとするなど、まるで私たちを危険物であるかのように扱うのはなぜなのでしょうか。わたしたちは「混ぜるな!危険」ではありません!
わたしたちは、サミット期間中にかぎらず、その後の日本がますます閉鎖的になり、わたしたちのグローバルな繋がりが阻害されるのではないかと強い危惧を抱かざるを得ません。したがって、わたしたちは、以下のことを強く要望します。
▼「反グローバリズム運動」はテロリズムではありません。反グローバリズム運動をテロリズムであるかのように誤解を招くかたちでマスコミなどに宣伝したり、取り締まりや監視の対象にするような対応をやめなさい。
▼海外からの反グローバリズム運動の活動家、研究者、ジャーナリストなど、わたしたちの友人や仲間に対して入国で差別的な扱いをしたり、ビザの発給を遅延させたり、長時間にわたる人権侵害的な審査を行ったり、恣意的な入国拒否を行うことをやめなさい。
▼反グローバリズム運動による言論・表現の自由、集会やデモ、参加のための移動や居住の自由などに対する警察や行政などによる違法・不当な干渉・介入行為をやめなさい。
▼自衛隊はただちに部隊を撤収しなさい。
2008年7月2日
G8を問う連絡会(G8 Action Network)
事務局メールアドレス
alt-g8sec@jca.apc.org
ウエッブ
http://www.jca.apc.org/alt-g8/
連絡先団体
・日本消費者連盟
東京都新宿区西早稲田1-9-19-207
TEL: 03-5155-4765
FAX: 03-5155-4767
mail: nishoren@jca.apc.org
・ATTACジャパン
東京都文京区白山1-31-9 小林ビル3F
TEL:03-3813-6492
FAX:03-5684-5870(ATTAC宛)
mail: attac-jp@jca.apc.org
声明終わり
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賛同のコメントをよろしく!
2008年7月5日 16時11分 (Sat)
久しぶりに。
父親の入院のお陰で久しぶりに兄と義理姉、姪に会えた。
28歳になる「姪」は美人で性格もグッド。
彼氏募集中とのことだったが、本当かな?
しかし、嫁さんの友達も美人で性格も良いが結婚に縁のない人が多いようだ。
ネットのニュースで見たが、プロポーズ出来ない男性が急増しているとか。
ネットのニュースでは勇気の無い男性が増えてるから・・・みたいな感じで載っていたが、私のバイト先の24歳の男性は会社の給料が安くて彼女にプロポーズ出来ないとも言ってた。
はたして実態はどちらなのか?
いずれにしても「姪」の幸せを祈るのみである。
(^0_0^)
2008年6月24日 23時43分 (Tue)
格差社会からの経験
格差社会と言われ久しい感じで、現在はその格差の中で蠢いている私だが、子供の時には反対に妬みの対象になっていた。
と気が付いたのは大人になってからであるが。
子供の時に父親の仕事のお陰で引越しを何度も経験した。
そのたびによそ者である私は仲間外れにされたり、いじめられた。
よそ者だからいじめられたのだと子供の時には思っていたのだが、
大人になってよくよく考えてみると「妬み」によるものだったのだと気が付いた。
父の仕事は炭鉱の測量士でいわゆる中間管理職というやつで、炭鉱の中で掘る作業の労働者からしてみれば待遇の良い位置にいたわけで、会社の社宅も露骨に階級分けされていたのであるからいじめられるのは当然といえば当然だった。
社宅も労働者、中間管理職、管理職、役員と上になるにしたがって、段々と高い土地に立てられ、大きな家になっていた。
私も子供ながら高くて大きな家に住んで車も持っている子供が羨ましかった。
しかし、数からいうと労働者の方々に圧倒されていて、私は遊ぶにしても父親と同等か上司の子供数人と遊ぶしかなかった。
こちらは数人だが、向こうは何十人もいて、地域ソフトボールチームを作るときはごちゃまぜにされ、ボールの代わりに石が飛んできた。
ある年に洪水災害が起きたときには高台にある私の家は逃れられたのだが、労働階級の方々の社宅は全滅であった。
私はお見舞いと称して災害にあった家を訪れたのだがその悲惨さに驚いた。
災害での悲惨さではない。
住宅事情の悲惨さ、いや、私の住んでいる家がいかにりっぱな家だったのかということに改めて気が付いたのだ。
その時は小学校を卒業しようかという時期だったので、「これではいじめられても仕方ない」とぼんやりとながら、納得できる年齢にもなっていたのでありました。
加えて、企業というか会社組織というところは恐ろしいところでもあると子供ながらに痛感したのでありました。
そういう気持ちを持ったためか「企業」「会社」になじむことができずに底辺社会でオロオロする現在でありますが、その反面に多くの「緑的」な方々と出会うことができたと思っています。
いや、出会いはこれからが本番で、まだまだ多くのという所までは行ってないということにしましょう。
ダライラマが先日、「緑の党」を支持するような発言があったと聞きました。
私と「ダライラマ」とは心で繋がっていると思うと何だかワクワクしてきます。
いつか「ダライラマ」や「スーチーさん」にも会える日がくるかもしれない。
(^o^)丿
