バイオフォトンの実験
国際総合研究機構(IRI)、バイオフォトンの実験
施術者;川山雲鶴 実験日;2006年6月2日、3日 方法;白い胡瓜にの切片に30分間の手かざし
ヒーリングを実施、その後何もしなかった胡瓜とともに極微弱生物光を18時間測定。
結果;ヒーリングをした胡瓜(実感資料)は何もしなかった胡瓜(対照資料)より強く光、両者の発光強度に統計的有意義な差があった(t検定、両側、p=0.002)またJ値は0.142(0.1より大きい)であり中堅以上のヒーラーと考えられた。
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