ブログ
2014年1月28日 22時47分31秒 (Tue)
【ダブル】ドサイクチート姉妹スイッチ 全国ダブル




適当に使いたいポケモンで組みました

ボルトロス@拘り鉢巻 特性:まけんき NN:GlintLyzer
ワイルドボルト 馬鹿力 はたきおとす とんぼがえり
155-167-90-x-100-179
拘ってると使いにくいと思えるけど、これで救われてる面もあるだろうからどっちもどっち感 is ある。馬鹿力でガルーラ死ぬんだけど、たまに生きる耐久振ったガルーラいるから過信は禁物

ファイアロー@あおぞらプレート 特性:はやてのつばさ NN:かみかぜ
フレアドライブ ブレイブバード ファストガード 守る
154-146-91-x-89-178
よくボルトロスの横においてファストガードからの拘り技を炸裂させます。拘り持ちは守ることができないので相手の猫だまし等を封じつつ、強力な打点を簡単に決めることができるのはとても有用に感じたので積極的に採用しても良いギミックだと思います。ファイアロー自身も強力なアタッカーとして攻めていけることができるので腐ることがなくとても強かったです(こなみ)
私が使っていたのは169-133-91-x-89-179という個体だったのですが、キッスノオーと並ばれた時にとてもウザく感じたので丁度ボルトロスのS-1を確保し、火力もあげる事ができるいじっぱりASで良いと思います

サザンドラ@気合の襷 特性:ふゆう NN:サースト
流星群 悪の波動 だいちのちから 守る
168-x-110-177-110-165
雨のグドラをみるために襷を持たせました。非トリル下でヒードランを処理できるようにだいちのちから。これはかなり成功だったと思います。特に火炎放射うちたいと思う場面もなかったのでこのサザンドラはだいちのちからがおすすめです

クレセリア@オボンのみ 特性:ふゆう NN:ころも
サイコキネシス 冷凍B 手助け トリックルーム
222-x-148-115-176-81

可愛い(キモオタ並の感想)

クチート@クチートナイト 特性:威嚇/ちからもち NN:ツンデレっこ
じゃれつく 炎の牙 ふいうち 守る
メガ前:157-150-105-x-76-49
メガ後:157-172-145-x-116-49
じゃれついて相手をボコしてしまうツンデレ。やはり上から殴れるクチートはとても強いですね。普通のじゃれつくでも倒れてしまうポケモンが多いのに手助け込みで更に凶悪な威力になります。まさに命中90の一撃必殺と言ってもいいでしょう

ドサイドン@だいちのプレート 特性:ハードロック NN:あねご
地震 ドリルライナー いわなだれ 守る
191-211-150-x-107-40
クチートが苦手とする炎ポケを見れる。可愛いツンデレっこをいじめるとあねごにしめられます。浮いてるポケモンが多いですし、とても地震が通しやすいです。ワイガを警戒しないのであればドリルライナー→噛み砕くorみがわりでも良いでしょう
噛み砕くの理由としては、サザンドラの選出機会は少なく相手のクレセに対する打点が若干足りない場合があるのが気になりました。みがわりは単純に攻撃回数を上手く確保できればという感じですね
使いたいポケモンで組んだ割にはとても強いPTになったと思います。これも可愛いクチートのおかげですね
苦手なポケモンとしてはトリル下のドサイドンクチートより遅いポケモン全般。相手のPTにそのようなポケモンがいる場合はきちんと選出を考えたほうが良いでしょう。特にトリトドンの場合は要注意ですね。ナットレイを入れていた時もありましたが、わりとヒードランに詰んでしまう事が地味に多かったので解雇しました
Q.ダクホドーブルどうするんですか?
A.知りません
余談:劇的ビフォーアフター(カロスダブルスペシャルレート編)
before

after

血涙不可避
2014年1月28日 22時43分42秒 (Tue)
【ダブル】カロスダブルの現環境について
とりあえずKPで個人的に気になるところから触れます
・ギルガルド
いつの間にかゴキブリみたいに繁殖してましたね。1匹いれば云々
こいつを相手にする場合に厄介なのが、高耐久高火力であるところ。実は地味に攻撃の通りがいいです。霊や鋼の両方の打点で半減しにくく受けにくいのがポイント高いかもしれませんね
アタックフォルムの隙をつけばいいのですが、実際はそうは上手くいきません
みがわり型が多いみたいですが、個人的にはワイガも捨てがたい
・サーナイト
個人的に何でここまで使われるのか理解できないポケモン
ドラゴンに対してはある程度有利だが、上をとれるわけではなく(スカーフを除く)ドラゴン以外のポケモンに対して特に有利でもない。ダメージレースにかなり有利というわけでもない。サポートとしても物理耐久面に不安を感じる
メリットとデメリットが個人的に釣り合いません
実際、個人的にも全くこわいと感じたことがない
スカーフ、オボンあたりはまだ理解できるけど眼鏡はマジで理解できない。中途半端なSなので集中されて終わり。少なくとも一番扱い難しい
オボン>>スカーフ>ゴミ>>>>超えられない壁>>>>拘り眼鏡
・クチート
個人的に何でここまで使われてないのか理解できないわーって思いましたが、理由はなんとなく察しました
後々にも説明しますが、カロスダブルはトリックルームがギミックとして積極的に採用されません。クレセリアみたいにかなりの安定感を誇ってトリックルームをできるポケモンがいないからです。純粋なトリックルームパであればあるほどPT作るのが難しいのでトリックルームが採用されるならばスイッチ系統ぐらいでしょう。そして、トリックルーム下でない場合、クチートは案外あっさり倒されてしまいます。タイプ面では優秀ですが、等倍以上の特殊だとあっさり倒されたり、鬼火で火傷状態にされることでダメージレースでは不利になります。他の鈍足ポケモンと比べるとふいうちがある分、相手を削って先制技で縛れる範囲がでかいのは高評価ですが、上から殴られやすいことで使用率が低い原因でしょう。ナットレイと同じKPでしたが、ナットレイは大人しく燃えててください
・ユキノオー
おそらくクチートと同じ要因+ファイアローの先制ブレバが原因
KP上位に対する刺さり具合は悪くない
出た当初は侮ってたけど、間違いなくメガ進化で救われたポケモン。なんもかんもファイアローが悪い
・カットロトム
もう少しいてもいいと思うポケモン
水ロトムを一撃で葬れるのとナットレイに対しては最悪鬼火でのジリ貧で勝てるところが水ロトムとの大きな違い
しかし、炎で弱点つかれる(主にボーマンダやファイアロー)のが痛いか
PTについて
大まかにわけると、スタン、トリル(スイッチ含む)、雨
特殊なギミックPTを除くとこれぐらいでしょうか。S操作の方はなし、追い風、トリルの3パターンがほとんどでしょう
電磁波がない理由はやはり電気タイプに効かなくなったことで相対的に弱体化したことと今では神秘の守りが採用されるケースもあるためかなり電磁波にとっては活躍しにくい環境にあることが原因でしょう
純粋なトリックルームが少ないのには、やはりPTを作るのが難しいからでしょう。純粋なトリルPTを作ろうとする場合、5ターンで攻めきれない場合も十分考えられるので再起動を考える必要性があります。その場合、2枠を必要とする場合もあるので火力との兼ね合いがとても難しいPTだと感じています。更に、トリルを最初にきっちり起動させる工夫。例えば、一番わかりやすいのだと猫だまし+トリックルーム。5世代までだとトリル起動要員が霊だと決まりやすかったでしょうが、今ではガルーラというポケモンがいるので霊タイプに猫だましがされる場合もあり、これはかなりの向かい風と言えるでしょう。更に、ファイアローという強力な先制技を持つポケモンも登場して、トリックルームでSを逆転するという旨みが減少しているのもあります。スイッチで使うにもタイプや耐久面で立ち回り上確実に決めれるかも怪しい面があるのであまり依存したPTは厳しいかもしれませんね
新要素で明らかなドラゴンメタであるフェアリーがいるのにドラゴンが衰えない理由
カロスダブルでもKPからわかるように明らかなドラゴンメタであるフェアリーが出てきたのに対して、ドラゴンが衰えることは全くありません。これには現環境で使えるフェアリーが純粋なSでドラゴンに対して上をとることができずに手痛い打撃をくらう可能性が十分にあるからです。クチートの件でも触れたように何かしら上から攻撃されるとあっさり死ぬことなんてダブルバトルではよくある事でしょう。又、ダブルバトルは1:1の対面ではなく、2:2の対面なので上から縛っているかどうかは重要な要素の1つです
2013年12月8日 12時43分11秒 (Sun)
【ダブル】超攻撃型スイッチトリル
181‐147‐100‐×‐100‐156
恩返し 噛み砕く アームハンマー 守る
トリル入れるんだし、アムハンで自分のS下げて上から叩けるようにしたら強くね?から始まったPT構築。
猫を切った理由として、単純にそのターンを猫騙しに費やす事での処理速度の低下を嫌いました。勿論、猫だましあった方が良い場面もありました。更に、猫トリルという展開の仕方もガルーラの元々の素早さ的に怪しいのもあります。自分がスイッチトリルを構成する上でトリルはする前提で構築し「トリル展開をする上での5ターン内での制圧力」を一番に考えてPTを構築します。猫を入れる事はその制圧力を鈍らせることになると考え、猫騙しは入っておりません
噛み砕くの採用理由として、ガルーラにはふいうちがあり、高威力の先制技でとても優秀な技であることは間違いありません。しかし、自分が意識したのは悪タイプによるゴーストやエスパータイプへの打点でこのタイプにはサポートが多いのでふいうちが通りません。ゴーストタイプにはどうしようもなく鬼火をくらうなんて事も多々あると想定されるので自分はそれを嫌いました。
サマヨール@進化の輝石
147‐×‐151‐×‐200‐27
ナイトヘッド 挑発 鬼火 トリックルーム
トリル要員
ナイトヘッドは安定したダメージソースとして採用
鬼火は対物理
挑発は相手のサポートの機能停止を狙う。特に、物理ポケが多いPTなので鬼火を入れられないようにする等々
水ロトム@拘り眼鏡
157‐×‐127‐140‐127‐136
10万ボルト ボルトチェンジ ハイドロポンプ トリック
とりあえず入れた。強かった。終わり
Sは陽気最速メガバンギ意識。S遅くして雪崩で怯んだとかクソじゃん。こういう事言ってるからニョロトノに10万耐えられるんですよね
少なくともスカーフバンギの雪崩で怯むとかいうクソ要素失くします。S遅くしてる人よく見かけますけど、バンギの雪崩で怯んで死んでください。マジで
ファイアロー@命の珠
169‐133‐91‐×‐89‐179
フレアドライブ ブレイブバード クイックガード 守る
草タイプ駆逐。クイックガードは猫だまし意識
配分はファイアローミラー意識。陽気鉢巻ファイアローの火力を意識し、意地っ張りの鉢巻を意識しない意地っ張りファイアロー抜き。残りをHに回すことで運が悪くなければ少なくとも共倒れに持ち込めます。HじゃなくてBに回せば急所じゃない限り、共倒れor勝ちなんじゃないですかね(適当)
Hぶっぱした時のいじっぱり鉢巻耐える確率と意地っ張り抜き残りH振りで陽気鉢巻耐える確率だと後者の方が高かったからこうしたはず。細かい配分考えるの苦手だからもっと良い配分があるはず
クチート@クチートナイト
157‐150‐105‐×‐75‐49
炎の牙 じゃれつく ふいうち 守る
小細工なしでトリル下で暴れられるポケモンで採用。じゃれつくの一貫性や火力や総合的な攻撃範囲面で申し分なくメガストーン持ち2体いる事で選出面での不自由さと天秤にかけても採用する価値があると思い採用。炎の牙はナットレイ、クチートミラー意識。ファイアローいるけど、すぐ亡くなってしまうポケモンなのでこいつだけじゃ不安
何でファイアローってすぐ死んでしまうん?
ドサイドン@だいちのプレート
190‐211‐151‐×‐107‐40
地震 ドリルライナー 岩雪崩 守る
ジュエルないんじゃー。ジュエルあっても威力落ちてるならプレートの方が良さげ
クチートは炎が苦手なのでドサイドンでなんとかしましょう枠
最初はサマヨールの枠にパンプジンを入れていましたが、相手のファイアローがウザすぎたり、メガライボルトがどうしようもなかったり(特に雨。更にナットレイ重なると勝率が確実に悪かった)でサマヨールがなんだかんだ安定する事になりました。パンプジンにするメリットも勿論あります。一番のメリットは相手の草タイプの粉系催眠技を無効化でき、ロトムの後ろからパンプジンを出すという流れが安定する事が何回もありました。相手の技に妨害されにくくトリックルームをする事ができるというのはトリル実行役としても申し分ないでしょう
しかも、サマヨ→パンプジンにすることでカロスダブル対応になります!!やったぜ!!!!!!!!
パンプジン@オボンのみ
192‐120‐159‐×‐125‐53
種爆弾 鬼火 神秘の守り トリックルーム
神秘の守りは味方の物理を鬼火から守るためです。その他は基本的なメインウェポン+補助という形でサマヨと同じです
2013年11月8日 17時54分56秒 (Fri)
【ダブル】ニャオニクスゲンガー
136‐×‐80‐182‐95‐178
シャドーボール ヘドロ爆弾 みがわり 守る
みがわり→低耐久ポケなのでみがわりを上手く貼ることで攻撃の試行回数の上昇
ニャオニクス@防塵ゴーグル
181‐59‐96‐92‐129‐140
猫だまし サイコキネシス ファストガード 甘える
ファストガード→ゲンガーに対して刺さるふいうちやかげうち、ファイアローのブレバを無力化。先制技で縛られてもゲンガーが動きやすい
防塵ゴーグル→催眠系統が胞子や眠り粉等に依存しがちでその対策。怒りの粉で甘えるが吸われるのも防止
バンギラス@ラムのみ
207‐155‐130‐×‐120‐124
岩雪崩 噛み砕く 挑発 守る
ラムのみ→鬼火の使用率の増加
挑発→主に対トリル。フレフワンがいたりしてあまり上手く決まらないので気休め程度
Sのライン→陽気最速。ロトムはSを甘えてる個体が多そう。実際、上とれる。雪崩がらがら
ガブリアス@ヤチェのみ
183‐182‐115‐×‐106‐169
ドラゴンクロー 地震 岩雪崩 みがわり
みがわり→鬼火使用率の増加。上手く残すことで威嚇が入るのを防げたり、攻撃回数の増加
岩雪崩→キッスに何もできないのが痛すぎるので割と仕方なく採用。本当は守るを入れたい
草ロトム@食べ残し
155‐×‐128‐138‐126‐136
10万ボルト リーフストーム 鬼火 守る
鬼火→リフストをうってCが下がっても鬼火での役割が持てるので腐ることがない。これがないとナットレイに詰むPTになってしまった
マリルリ@オボンのみ
207‐112‐100‐×‐101‐70
たきのぼり アクアジェット じゃれつく 守る
まだフェアリーの耐性に慣れてないので選出面で活かせてないかもしれない
ゲンガーは実は現環境で息しづらい説がありましてね。なんとかならんかなーと思ってニャオニクスゲンガーならいけるかと思いました
ガルーラのふいうちやファイアローのはやてのつばさブレバという強力な先制技があり、高いSをもってしても、ただ使うのでは縛られやすいポケモンです
それを解決できるのがファストガードという技。きもったまガルーラの猫だましまで防げるファストガード持ちで強力な特性を併せ持つニャオニクスを使ってみようと思いました
ファストガードがあるだけでアタッカーゲンガーはすごい動きやすかったです
問題点
ニャオニクスのSライン→臆病最速。ガルーラ対面で相手のガルーラに猫騙しをうつ選択肢。甘える→ふいうちの行動順。ガブより早くなるのでめざ氷の搭載も視野。ゲンガーとの集中で落とす事が目的
対バンガブドリ→地面の一貫性が出ていたり、バンギの処理がPT全体的に遅くゲンガーが簡単に処理されるのを防ぐためにバンギラス、ガブリアス、ドリュウズに対して後出しでも有利なポケモンの採用。マリルリをもっと積極的に出していくべきかもしれない
対スカーフポケモン→スカーフきただけでアへ顔。サーナイトとかカラマロネにワンパンで倒されて白目
ゲンガーミラー→同速ゲーの回避。相手に気付かれにくくしてワンパンで仕留めたいので必然的にスカーフポケかS操作が何かしら必要になってくる
対トリル→フレフワンが出しゃばって挑発効かなかったり、ゲンガーでトリル要員にとどめさせなかったりで案外決められる。特に霰の一貫性があるので霰の一貫性をPT全体で考える事も必要
対鋼→炎枠欲しい(願望)。特にクチート、ナットレイに対しては鬼火甘えるで誤魔化すしかない
候補ポケ
ルカリオ→霰の一貫性を抑えつつ、バンギラスを潰せる。ガブやドリュに対してインファイトワンパン入れられるのは大きいので襷やシュカのみを視野
例:ルカリオ@襷orシュカ
インファイト 神速 この指orファスガ 守る
サーナイト→スカーフを持たせて相手のゲンガーに対して圧力を持たせる。スカーフを持たせる事で相手のドラゴン、特にガブリアスに対して上から潰せるのは大きい。Bが低すぎるのが難点
例:サーナイト@拘りスカーフ
サイコキネシス ムーンフォース 10万ボルト めざパとか何か
ファイアローのブレバで死にそうな顔してるけど、ニャオニクスのファスガでケアして10万打ち込む(適当)
ファイアロー→追い風ファスガを持たせて猫騙しを防いだり、S操作から同速ゲーを防ぐ。守る欲しいけどスペースがない(真顔)
例:ファイアロー@ラムのみ
フレアドライブ ブレイブバード 追い風 ファストガード
悪戯心電磁波意識でラム持ち。クレッフィとかをフレドラで焼き払おう。飛行ジュエルも欲しかったりするないものねだり
2013年11月6日 2時36分29秒 (Wed)
【ダブル】ファストガードを使ってみた
とりあえず、使おうと思った原因として
・現環境にいるガルーラやクチートというポケモンが霊ポケモンに対する打点がふいうちに依存しがち。特にガルーラはふいうちのみでしょう
・猫だましや悪戯心持ちの電磁波のケアが楽(ニャオニクス、クレッフィ等)
とりあえず、使ってみた自分の先発の形として
ゲンガー@ゲンガナイト
シャドーボール ヘドロ爆弾 みがわり 守る
ニャオニクス@何か
猫だまし サイコキネシス ファストガード 甘える
悪戯心持ちに対していつまでもファストガードしてると窮屈なのでゲンガーはみがわりの採用。高いCとSにより攻撃回数を増やす事にもつながるので使いやすかったです
使ってみた感想としてはニャオニクスはメガガルーラ抜きをすること
ファストガードを1回見せるとして、その後に平気でふいうちを連打するようなプレイヤーはたくさんいました。メガガルーラより遅いとふいうちと甘えるの行動順が、ふいうち→甘えると甘える→ふいうちという行動順の差でこちらのニャオニクスがガルーラより早いと選択肢が甘えるをしながらゲンガーが行動するかファスガでゲンガーの体力を温存するかの2択の選択肢がありますが、ニャオニクスがガルーラより遅いと甘えるをしながらゲンガーが行動するという選択肢が消えてしまいます
配分はPTにもよりますが、自分が使ってみるとここが一番調整が必要だと思いました
ゲンガーは耐久低いので先制技で縛られやすい場面もあり、ファストガードとの相性は良かったですね
ダブルでは先制技の需要や悪戯心の蔓延、猫だましの有用性からこれからは相手が使ってくる技として十分考慮する必要があると思います
因みに、ニャオニクスは特性悪戯心ファストガードなので実質全ての猫騙しを防げます
プロフィール
- HN
- れい
- 性別
- 男
- 血液型
- A型
- 生年月日
- 2月10日生まれ
- 現住所
- 富山県在住
- どんな所?
- 魚津市という所なんだけど、あまり栄えてない…
- 職業
- 大学生(仮)
- 趣味
- ポケモソ
- 短所
- 怒りやすい
すぐキレルて言われる - Skype名
- yama0138
ご自由に登録どうぞ
最近の記事一覧
カテゴリー
アーカイブ
- アクセス数

- ページビュー数
