原稿保存場
30年前、日本には魔物が現れた。
2人の人間と、3人の神が倒し、
2人の人間は2大英雄と呼ばれ、
3人の神は三制神と呼ばれるようになった。
煉「今日も学校か、だりぃ~」
といって、ある少年「煉」は朝の支度をしていた。
煉は父親をなくして母と暮らしてきたのである。
煉の父親はそう、2大英雄の1人、百目鬼澪だ。
ピンポーン
インターホンの音が家に鳴り響いた。
煉「はい」
零「お前が百目鬼澪の息子か。」
煉「誰だお前。 何で俺の父の名知ってんの?」
零「俺の父も2大英雄の一人だ。」
煉「マジか。 で、何の用?」
零「お前の父の死因は何だ」
煉「交通事故だよ。それがどうした?」
零「それは嘘だ。お前の父は殺された」
煉「えぇ!? 誰にだ!」
零「まぁ落ち着け。 俺の親もそいつに殺された」
煉「で、そいつは捕まったのか!?」
零「数百人の警察でも歯が立たなかったんだ
そいつは能力者じゃないと勝てない
そして、お前は能力者だ」
煉「能力者!? 俺、悪魔の実でも食ったの!?」
零「違う・・・何も知らないのか」
煉「だから何だよ!」
零「爪牙一族と百目鬼一族の先祖に、妖怪と人 間の子がいる。だからこの一族は能力が使えるんだ」
煉「俺、腕伸びたり、かめはめ波撃てたりした事ないけど」
零「この能力を使うにはある刀が必要だからな
お前の父親の武器が、どこかにあるだろう」
煉「武器・・・!?あ、親父の刀なら確か倉庫に」
といい、煉は、倉庫の中で刀を探し始める。
煉「あった!! これだろ!」
零「そう、その刀を持っている手に神経を集中してみろ。」
煉は、神経を刀に集中すると
右手と刀から赤いオーラが出た。
煉「何だこれ!
零「炎のオーラだ、火ではないが、熱している」
そういい、零はポケットから紙をだし、
煉の右手に紙を投げた。
すると、紙は一瞬で燃え、灰になった
煉「燃えた・・! お前もこの能力を持っているのか!?」
零「ああ」
といい、持っていたバッグから銃をとり出した
煉「おぉ、すげ、本物の銃だ」
零「水道を借りるぞ」
といい、零は右手から青いオーラを出し
水道から、水を出し、その水を狙って、弾を放つと水道から出ていた水は一瞬で氷となった。
煉「すげぇ・・・・で何の意味が・・・?」
零「これで、俺と共に2大英雄殺人事件の犯人、
いや、俺の兄を倒してもらう」
煉「お前の兄!? まさかお前の兄が・・・・」
零「ああ、場所もわかってる。今から行くから支度しろ
学校は休め」
煉「今からかよ!仕方ねぇ・・・!いってやるか」
といい、煉と零は古くなった城に向かった。
2人の人間と、3人の神が倒し、
2人の人間は2大英雄と呼ばれ、
3人の神は三制神と呼ばれるようになった。
煉「今日も学校か、だりぃ~」
といって、ある少年「煉」は朝の支度をしていた。
煉は父親をなくして母と暮らしてきたのである。
煉の父親はそう、2大英雄の1人、百目鬼澪だ。
ピンポーン
インターホンの音が家に鳴り響いた。
煉「はい」
零「お前が百目鬼澪の息子か。」
煉「誰だお前。 何で俺の父の名知ってんの?」
零「俺の父も2大英雄の一人だ。」
煉「マジか。 で、何の用?」
零「お前の父の死因は何だ」
煉「交通事故だよ。それがどうした?」
零「それは嘘だ。お前の父は殺された」
煉「えぇ!? 誰にだ!」
零「まぁ落ち着け。 俺の親もそいつに殺された」
煉「で、そいつは捕まったのか!?」
零「数百人の警察でも歯が立たなかったんだ
そいつは能力者じゃないと勝てない
そして、お前は能力者だ」
煉「能力者!? 俺、悪魔の実でも食ったの!?」
零「違う・・・何も知らないのか」
煉「だから何だよ!」
零「爪牙一族と百目鬼一族の先祖に、妖怪と人 間の子がいる。だからこの一族は能力が使えるんだ」
煉「俺、腕伸びたり、かめはめ波撃てたりした事ないけど」
零「この能力を使うにはある刀が必要だからな
お前の父親の武器が、どこかにあるだろう」
煉「武器・・・!?あ、親父の刀なら確か倉庫に」
といい、煉は、倉庫の中で刀を探し始める。
煉「あった!! これだろ!」
零「そう、その刀を持っている手に神経を集中してみろ。」
煉は、神経を刀に集中すると
右手と刀から赤いオーラが出た。
煉「何だこれ!
零「炎のオーラだ、火ではないが、熱している」
そういい、零はポケットから紙をだし、
煉の右手に紙を投げた。
すると、紙は一瞬で燃え、灰になった
煉「燃えた・・! お前もこの能力を持っているのか!?」
零「ああ」
といい、持っていたバッグから銃をとり出した
煉「おぉ、すげ、本物の銃だ」
零「水道を借りるぞ」
といい、零は右手から青いオーラを出し
水道から、水を出し、その水を狙って、弾を放つと水道から出ていた水は一瞬で氷となった。
煉「すげぇ・・・・で何の意味が・・・?」
零「これで、俺と共に2大英雄殺人事件の犯人、
いや、俺の兄を倒してもらう」
煉「お前の兄!? まさかお前の兄が・・・・」
零「ああ、場所もわかってる。今から行くから支度しろ
学校は休め」
煉「今からかよ!仕方ねぇ・・・!いってやるか」
といい、煉と零は古くなった城に向かった。
プロフィール

- ニックネーム
- yuuki・yuukun
- 性別
- 男
- 血液型
- A型
- 生年月日
- 五月二日
- 好きな音楽
- GeeeeN・UVERworidの曲全般
- 持ってる漫画
- BLEACH・・・NARUTO・・・D.Gray-man・・・BAKUMAN・
SKET DANCE ・・・FAIRY TAIL・・・ - 趣味
- 絵を描くこと
- 職業
- 中学生
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