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ISOは本当に必要か。

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Isoは会社を倒産させるもの

I.S.Oについてアンケートにご協力お願いしまい

アンケートの集計 

   アンケートの作り方
簡単リンク貼る前にアンケートをする事
 2009年10月16日ーーーーーーーーーーーーーーーーー
こんな記事を見つけました


ISO得とくは会社倒産

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よく耳にする言葉に「ISOはダメだ!」というのがあります。
日本のISO権威者が言っておられる言葉に。
「ISOはダメだ!」と言っている会社は、そのシステムを充分に使いこなしていないというだけの事であり、ISOを有効に使い切っていないということを社外に宣言しているようなものである。
と書いていて掲示板も無くコメントの受付も無く

それはいいとして
使い切れてない会社の従業員は辞めたくなくても
ISOに追い込まれてやめていく人は少なくないだ
 有限会社 INU

元気な簡単ISO情報

↑簡単と言っていが
簡単と言ってる会社は聞いた事が無い


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気に入った車が有りその車を買う時
isoが有るからとか無いから買わないなんって
聞いた事が無いしまた
日本の全企業のすべてがisoをとったら
意味ないだろう

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私は定年一年前にしてISOにより退職に追い込まれました

会社によっては.ただでさえ書類が多いのに
自分の機嫌であれもこれもと書を増やす馬鹿がいる
伸びる会社は本当に必要と思われる物を残し
必要のない物は減らしてとISOをうまくやっているが


↓ここのサイトでもこんな話が

小規模の製造業の話です。
ISOを修得しないと、受注先指名が無くなる、と、親会社からの指示で、色々改変をしています。

膨大な数の書類作成と管理手順書などの作成が日課になってしまい、肝心の現場の製造業が停滞しています。

困るのが、管理者がパソコンに付きっきりになってしまい、現場状況を全く把握できない事に気が付かず、卓上の理想論ばかりを追いかけ、最終責任は、作業者に押し付けるので、有能な技術者は次々と去ってゆきます。

技術の高さを保証してもらうためのISOなのに、その技術者が不在では、どうしようもありません。

なぜ、こんなに必要とも思われない書類ばかりを作成しているのか。設計上の問題より、現場で実際に起きている不都合に臨機応変に対応できないのか。

これでは、ISOを修得する見返りが素人集団になってしまいます。

本当にISOは必要なんでしょうか。


↑このような書き込みを見ましたがほんとうに苦しいだけだ

 

 


 


私はある会社で製造と整備を担当していたがISOにより
事務的な仕事が増え製造している時
その品物が良いか悪いかなど見ている時間が減った
品物に異常が有れば再検になり
整備員は報告書を書かく
人によっては報告書を書くため朝6:00頃から
夜の9:00頃まで会社にいるのは当たり前
異常報告書の合格がで出るまで二週間三週間と
ISOはただ製造部門を苦しめる
上の人達がしっかりしていれば違うのかも知れないが
この会社の上の一部の連中は社員にすべて押し付けて
ただ文句を言うだけで知らん顔
上の小規模の製造業さんの
書き込みのようにこの会社も10~30年と働いていた人達が
一年で10人ほど辞めて行った この中には次長( K )が
てめえみたいのは辞めてしまえと何人かを辞めさせてしまった
そのため私は目が悪く機械からはずれていたが
人手不足で機械を持つことになったが
ISOにより負担が大きくなり 残り1年で退職出来るところ
退職 ある意味 
( 次長( K )のために )←辞めさせた責任を感じていない

 
ISOにより
課長を降りた人もいる その後の課長は1年後に
退職

職場では責任のなすりあいになる事も
皆が精神的に疲れた疲れたと口に出すようになり月に
二日三日と休む人もいる
ISOは会社の中でも製造部門だけが苦しむようだ


ここにもこんな書き込みが



 

 


 





ISOは経営者のお遊びのツールではない
↑このサイトさんから

  名刺や会社案内やホームページに、認証を受けた審査機関のロゴマークを入れれば、企業
としての体裁を整えることはできるし、取得していない企業との印象面での差別化を図るこ
とができる。取引先は条件がひとつ満たされたことで満足してくれるだろうし、一応は当初
の目的を達成することができたわけだ。
 先日、私にISOについてのセミナーを依頼してきた団体の責任者と意見交換をしたのだ
が、その方は、ISOの問題は、企業のトップがちっともわかっていないことだとおっしゃ
られていた。定期維持審査で指摘される項目の多くは、品質や規定で決められたことがきち
んとやられていなかったり、実行している内容の質が伴っていなかったりすることなのだが、
それを受けた経営者は、「なぜやらないのだ」と、一方的に管理責任者を責めるのだという。
 業務の実態に合っていないマネジメントシステムを、要求事項の項目に整合させることば
かり考えて構築する。そうすると、日常の仕事の他に、ISOのためにやらなければならな
い「仕事」が発生し、いわゆるダブルスタンダードのかたちが出来上がってしまう。普段は
ISOのための「仕事」などやっている余裕はないのだが、経営者に責められるとそれにも
手を付けなければならない。ISOのための専任者を中小企業がおけるはずがないから、し
わ寄せは本業と兼務状態の管理責任者のところに行ってしまう。現場には、「ISOのため
に……」などという被害者意識が蔓延し始めるのだが、ISOは正面切って否定することが
できない背景を持っているから、どんどん社員のモチベーションは低下していくことになる。
 「ISOが役に立っていない」とか、「業務の負担になっている」と感じている経営者は
まだましだ。決して現状に満足をしていないから、機会があればなんとかしたいと思ってい
るのだが、その方法に出会わないだけのことである。問題にしなければならないのは、ISO
が企業に及ぼしているたくさんの悪い影響に気が付かずに、維持と更新していくことだけ
しか考えず、それを社員に押しつけてしまっている経営者である。ISOのマネジメントシ
ステムは、本来は企業の経営のための基軸にならなければならないものなのに、経営者のお
遊びに似た使われ方をされてしまっていたのでは、どうしようもないではないか。

ISOで素人集団に
 

まだある

 

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