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鉄道模型

2013年10月28日 20時04分55秒 (Mon)

ラインカラー変更! 横浜線205系H27編成製作

こんにちは、サハ男です。
・・・お久し振りですm(_ _)m

模型の改造を行ったので紹介します。
購入・改造の報告はすぐにやらないと
溜まるので・・・(すでに何件も溜まっている^^;)。

今回作ったのは横浜線の205系、H27編成です。




▲横浜線は緑のツートンライン。


H27編成は元山手線の30番編成です。
モハユニット一組とサハ205の1両、計3両を抜いて、
そのまま横浜線に転属しました。
6扉車のサハ204は横浜線では唯一の0番台です。


では、模型について紹介します。種車は以前12両製作した房総色のうち、
小窓のクハ2両とモハユニット2組、そして新規に購入した
単品販売のサハ205・サハ204です。
この時点でH27と同じ4M4T、6扉車1両込みの8両編成は組上がりました。
ネタに走りすぎた(?)サハ204の1両からは、
衛星放送アンテナのない屋根板を拝借。




▲205系 房総色。小窓6両・大窓4両・6ドア2両を製作していた。


各車共通の加工内容

・ラインカラー変更
・行先表示シール貼り替え(『快速┃大船』)
・車番変更
・所属表記変更(横クラ)
・ドアシール貼り付け
・床下加工
・ウェザリング塗装落とし
・各種調整

ラインカラーは自作のステッカーです。
黄緑色の表現が難しく、意外と苦労しました。

行先は『快速┃大船』。
土休日の午前に1本だけ設定があります。
実質、ホリデー快速?!(笑)
使用したのはコストパフォーマンスに優れる
ペンギンモデル製のものです。
近年リニューアルされた製品とあって、なかなか綺麗です!


▲黄緑色の方向幕がよく目立つ。

その他表記については車番インレタはグリーンマックス、
所属表記はレボリューションファクトリー、
前面行先表示・運行番号・編成番号が富士川車両工業、
サハ205に用いた弱冷房車表記がトレジャータウンのものと、
いろんなメーカーのものを使用しました^^;

床下の加工は、いつも通りモハ205の抵抗器の削減と
サハ205の大改造です。
サハ205の床下は、サハ204の床下をベースにして表現しました。

床下機器の一部には色差しの他、
高電圧注意のシールも表現しました。



▲にぎやかになった、モハ205の床下。

クハについてはATC機器のハコを設置。
使用したのはグリーンマックスの東急5050系のもの(?)です。
黒色成形のため色調・ツヤともに馴染んでくれています。



▲ATC搭載!これで横浜線を走れる?(笑)

クハの床下については、他にはスカートの支柱の塗装しかしてません^^;

クハといえば、アンテナの交換も行いました。
東京メトロ16000系のASSYパーツです。
ボディーなんか結構転がっているのですが、
このアンテナはなかなか見つからず、通販で購入しました。



▲H27編成は円形の台座が特徴。

横浜支社の205系といえば、シングルアームパンタグラフも特徴の一つです。
種車は旧製品のため、KATOのPS33を取り付けが出来る構造ではありません。
そのため、屋根板ごと現行(取り付け対応)のものに交換しています。
PS33は今年の春頃、共通補修パーツの仲間入りとなったので、
簡単に入手することができます。



▲シングルアームパンタグラフに換装。向きに注意!

加工はそんなところです。
床下いじりが一番楽しかったです(笑)
種車がジャンク品ということで、加工も安く仕上げようと思いましたが、
インレタをはじめとするパーツ代などで結構かかってしまいました・・・。
まあ、思った通りに作ることができて良かったでーす\(^o^)/

(完成後の各車)



▲1号車 クハ204-30 東神奈川・大船方先頭


▲2号車 サハ204-30 6扉車


▲3号車 モハ204-90 動力車


▲4号車 モハ205-90


▲5号車 サハ205-52 弱冷房車


▲6号車 モハ204-88


▲7号車 モハ205-88


▲8号車 クハ205-30 八王子方先頭

それでは、またm(_ _)m


2013年9月29日 10時55分06秒 (Sun)

急行!増結! -GM改造 近鉄1430系・1437系製作

こんばんはー。

さて、どんどん消化(笑)ということで、
前回に関連した近鉄の模型の紹介です。

今回は5200系、5800系の増結車2編成を紹介します。

1430系と1437系です!


▲2×2!

以前に紹介したコレクションの5200系VX03(5153F)と
5800系DG12(5812F)は中京地区の電車を集める一環として
近鉄名古屋線ということで導入しました。
しかし、名古屋線急行はこれら4両編成に2両編成を増結した
6両編成が基本です(単独3両編成四日市行き急行などの例外あり)。


さて、模型です。

京都・奈良線ではありますが、
増結にピッタリな2両編成の完成品が発売されたので、購入を決めました(5月ごろ)。
車番を変えて名古屋線にしてしまおう、という訳です!

GREENMAX 近鉄1252系 京都・奈良線 (品番:動力付き 4432、動力無し 4433)


▲GMの2両セットといえばビデオケース(笑)

製品は集電対応という大きな(?)改良の他は
VVVF通勤車の塗装印刷済みキットとほぼ変わりません。

そのライトもぼんやりとした明かりで、ただ点灯しますよー、といった感じ(笑)


▲おおライトがついたー(棒読み)

アンテナなどのパーツや車体の塗装もGREENMAXの特徴がそのままです。

ボディに至ってはライトユニットの逃し穴が開けられているだけです。
集電対応床下との噛み合わせは、ガラスパーツがその役割を担っています。

シールは付属していませんが、どちらも『快速急行|奈良』が印刷済み。
オプションパーツとして純正のものが別売りで販売されています。

ちなみに、動力付きがVVVFロゴ無し、動力無しがロゴ付きでした。


▲ロゴ付き・ロゴ無し。


で、ライト点灯ということで、真っ先にやらなければならない加工が・・・!

種別灯の消灯です。
近鉄では急行は向かって右側のみ点灯をします
(両側点灯は快速急行・回送・試運転のサイン、名古屋線には快速急行がありません)。


▲(参考)9000系による名古屋線急行。


これを再現するために、導光プリズムを加工しました。
消灯させる左側の導光プリズムの、LEDの発光部分に接している根本を切断、
そして正面に飛び出ている部分を切り出し、ボディに接着をしました。
すぐとなりを走るテールライト用のプリズムは傷つけないように気を付けます。
切断した導光プリズムの断面は、光漏れのないよう、黒で塗っておきました。


▲(写真右)片側消灯完了!


では、『名古屋線化』の解説です。

改番にあたって、2編成とも
1252系→1430系グループということになっていますが、
もともと製品の床下機器が1252系ではなく1437系に近いということからです。


ここで1430系とその周辺の形式区別の解説--------------

1420系←旧1250系(試作・ストレート車体・1984年登場)

1422系(量産・拡幅車体)

1430系(全線標準大型車体)

1435系(SIV)

1436系(ボルスタレス台車)

1437系(台車周辺装備簡素化)

といったように、仕様変更する度に形式が変わっています^^;

1422系に始まるこのグループは三菱製の床下機器、
1252系を含む1220系のグループは
日立製の床下機器を装備していることから区別されています。

ここに挙げたのは2両編成のグループのことであって、
同様に4両編成のグループもあります。

-------------------------------------解説終わり^^;


【動力付き編成 1437系VW41:モ1441-ク1541】

動力付きセットからは1437系VW41を製作。
・・・と、言っても車番を変更しただけですが(笑)

VW41は大阪線用として高安検車区に所属しています。

あれ・・・名古屋線では??

ええ、一部の運用に名古屋線(富吉検車区)所属車と
併結する運用があるということなので、連結してしまって大丈夫みたいです。

動力付きということなので、前回紹介した、
動力をもたない5800系DG12と連結します。

よって、行先表示もこれに合わせた『急行|名古屋』
(普段顔を出さないモ1441の前面行先表示は『準急|富吉』)。

なお、動力付きの先頭車・モ1441がDF12と連結するのですが、
動力車は消灯スイッチを持たないため、
ボディに取り付けられているライトユニットから伸びる集電スプリングと
床板の集電板との間にプラ板をかませて無理矢理絶縁=消灯させています。




▲モ1441 鳥羽方先頭(動力車)




▲ク1541 近鉄名古屋・大阪上本町方先頭



【動力無し編成 1430系VW34:モ1434-ク1534】

ただ車番を変えるだけではおもしろみがない・・・ということでバリエーションを♪
台車とクの床下を5200系のものに交換し、1430系にしました。

富吉の1430系はこのVW34のほかに
もう1編成VW33(1433F)が所属していますが、
こちらは車体広告車として運行されています(そのため回避^^;)。

動力無しということなので、動力付きの5200系VX03と連結します。

よって、行先表示はこれに合わせて『急行|五十鈴川』。
(普段顔を出さないモ1434の前面行先表示は『普通|富吉』)。




▲モ1434 鳥羽方先頭(動力無し)




▲ク1534 近鉄名古屋・大阪上本町方先頭




▲クの足回りの比較。上がク1541(1437系)、下がク1534(1430系)。


上の画像でちらほら出ていますが、どちらにも共通の加工として

・TNカプラー化
・色差し
・スミ入れ
・(ク)前面幌を5200系のものに交換→塗装

を行っています。


ええ、そんなところです。
車番変更時の元の印刷の消去は
リスクが大きい加工ですが、うまく出来て良かったです!

せっかくのオリジナル編成ですから、大切にしてゆこうと思います!


それでは、またm(_ _)m

ご覧いただき、ありがとうございました。

2013年9月26日 22時54分38秒 (Thu)

根気の窓埋め! -近鉄5800系DG12(5812F)製作

こんばんは。
今回も溜まっている模型の紹介を消化してゆきます(笑)

今回は近鉄電車です。それゆけ!

5800系DG12(5812F)です。


▲唯一の4両編成の5800系。


DG12は5大阪線・名古屋線で活躍し、5800系のなかでは唯一の4両編成を組んでいます。

5800系というと皆さんご存じ、L/Cカー。
阪神線直通のイメージも定着しているかと思われます。

DG12ももちろんL/Cカーですが、阪神線には乗り入れない、
4両編成であることの他に、もうひとつ大きな特徴があります。
それは、中間車にトイレが設けられていることです(サ5712 )。
これは伊勢への長旅に対応すべく採用されたもので、
名古屋線や大阪線の急行に投入されてきた在来車に倣ったものだと思われます。
余談ですが、後継の5820系の大阪線所属車にもトイレが設けられています。

今回はそんな珍車サ5712を含んだ、DG12の製作にチャレンジしました。


▲(写真右)近鉄名古屋で発車を待つDG12(5812F)。


では、模型の紹介でーす。

まず、ベースとなる車体はGREENMAXの1620系の塗装印刷済みトータルキットです。




▲品番:1117T・1620系4両トータル。


このキット自体のレビューは以前紹介したので省略・・・m(_ _)m
このキットからは一時期先頭車2両のみを先に組み立て、
5200系VW03(5103F)の暫定増結編成として遊んでいたものです。

この度、中間車も組み立て、ついに4両編成化したわけでございます^^;

このキットからは、『あの一部分』を除けばもうすんなりと組めます。
床下やパンタグラフ配置を含めた編成構成が、そのまんまだからです。
そもそも1620系キットが5800系キットのほぼ完全な流用であるという・・・。
クロスシートパーツまできっちりと入ってましたからね^^;

極めつけは妻面窓。この世代の車両では、
5800系のみ車端部のハイバックシートに対応するために
小型になっているのですが、1620系も小窓で・・・^^;
これは5800系を作るきっかけのひとつでもありました(笑)


で、加工の最大の難関点でありそして見せ場ともいえる、サ5712の製作。
・・・ええ、窓埋めです^^;
とりあえず写真を。


▲窓埋め加工をしたサ5712。あえて窓埋めサイドから写す。角度によっては跡が目立つか。妻面の塗り分けは他の車両に合わせて省略。


まあ、自分ではうまくいったかな、と思える仕上がりです。
側窓妻面窓ともにガラスパーツを切り出して接着、
段差や継ぎ目をパテで埋めてから再塗装という方法を行いました。

パテ盛りは色々なサイトを参考にしながらデザインナイフから2000番ペーパーまで使って何段階も研磨、
さらに気泡や削りすぎてしまったところに再び盛り・・・を何度も繰り返した、地道な作業でした^^;
(あまりの地道さに嫌気が差し、妻面は手を抜いて多少荒くなってしまったのはここだけの話 爆)

窓埋め部分の再塗装にはMr.COLORのあずき色のスプレーを使用。
用途がズバリ『電車 他』となっているのには、思わず、おおお、と^^;
ただし、そのままの吹き付けではもとの赤色より鮮やかだったので、下地にブラックを塗りました。

色自体はこうしてなんとか整えられたのですが、
やはりツヤが違ってしまったのでインレタの保護も兼ね、クリア塗装は欠かせません!


▲クリア塗装、大事。


サ5712の大工事(?)のほかは車番インレタを並び替えて転写したり、
前面幌を5200系のものに交換→塗装したり、
L/Cカーステッカーを貼ったり、スミ入れをしたりと、軽い加工でした。
行先はVW03が下り(『急行┃五十鈴川』)なので、『急行┃名古屋』にしました。


▲急行 名古屋行き。5812は最後尾車両になるが・・・。


強いて他の見所を挙げれば、シートの塗装でしょうか。
先にちょっと話した 、キットに付属のクロスシートパーツ。
形がしっかりしており、接着不要でどちら向きにもできるナイスなものなのですが、
塗装されていないことが残念な点。
塗料保管ケースの底の方にあった、ガンダムカラーのパープルで(ドム用かな 笑)塗装しました。
4両分(※)、意外と大変でした。


▲塗って鮮やか模型のシート。未塗装の座席はまさにシルバーシートの表現!


今回はパテ盛りと座席の塗装で、地道さ奥深さを知ることになりました!

窓埋めの技術指導をしてくださったY氏と参考ホームページ作成者には、
このような場ではありますが、感謝申し上げます。


(今回の作品5800系DG12全車紹介)


▲モ5812 鳥羽方先頭


▲サ5712 トイレつき


▲モ5612


▲ク5312 近鉄名古屋・大阪上本町方先頭



※・・・動力車はどうするのか?
・・・それはまた別のお話です。

用意はできています(笑)

いつになるかわかりませんが、追って紹介します。


ではでは。
長々と失礼しましたm(_ _)m

img_20130926-235454.jpg
▲ ♪のーぼりー くだ〜り〜の〜・・・

2013年5月28日 1時07分56秒 (Tue)

生きてます、集めてます。

こんばんは。
またまた間があいてしまいました・・・。

春になって、前からちょこちょこ話題に出していた模型が発売となっています。
今回は、とりあえずそれら購入したという報告だけします。

・KATO 2セット

▲愛知環状鉄道2000系(緑・青帯)


・グリーンマックス 2セット

▲近鉄1252系京都・奈良線 (動力つきセット・動力無しセット)


・トミーテック 2セット(鉄コレ)

▲豊橋鉄道1800系・119系0番台するがシャトル

各車両の詳しい紹介は、
改造やディテールアップが終わり次第追って紹介しようと思います。
 

短いですが、失礼します。


サハ男は、生きています^^;

2013年4月6日 21時40分48秒 (Sat)

続き・・・大垣補充計画 -KATO 313系0・300・5000番台購入

こんばんは〜。

さてさて、大量購入したKATOの313系。
前回の0・300番台に続き、今回は5000番台を紹介させていただきます。


【5000番台】

5000番台は静岡の2500・2300番台などと同じく
灯具がフルカラーとなっていることが特徴です。

313系としては最長の固定編成・6両編成を組んでいます。

さらに朝夕には2両編成の300番台を増結することもあり、
堂々の8両編成で東海道線名古屋地区を駆け抜けます。


▲6+2の8両編成。(2両編成は300番台)
 313系の模型といえば3両や2両を見慣れているので
 長く感じるぞ〜〜!

ではでは、模型の紹介です。

0・300番台に比べて動力・フロント部分の造形が改良されています。
(実車では変わっていないのですが^^;)


▲2500・2300番台(中・右)と並べて・・・。
 KATOから発売されている『フルカラー313系』コンプリート!

車番はもちろんのこと、
行先表示も綺麗に『新快速|大垣』が印刷済みです。




▲印刷済みの行先表示。

ただ、『新快速|大垣』はマイクロエースの311系に設定しているので、
これを変更することにしました。

・・・というわけで(?)、以下に加工内容の紹介です。


・行先表示シール貼り付け『特別快速|豊橋』

ラウンドハウス(KATO)から発売されている
『313系グレードアップシール』を使いました。

前面行先表示は専用パーツ(シールにも付属)に
シールを貼り付けて交換、
側面行先表示は印刷の上から張り重ねるというものです。


▲純正品の行先表示シール。
 別売りにしてセット単価を下げているのだろう。

実は2500・2300番台の購入と同時期に購入していたこのシールですが、
ついにここにきて使うことになりました。

これにあわせて300番台のうち1編成も
『特別快速|豊橋』に変更しました。

5000番台の行先変更後はこの通り。




▲大きな光漏れや厚みは目立たない。
 さすが純正品!・・・恐れ入ります(笑)

ってことで、私の名古屋地区の東海道線コレクションにおいて
普通・快速・新快速・特別快速という種別がそろいました♪


▲カラフルな種別幕!
 区間快速は・・・どうする?(笑)


続いての加工は・・・

・車体間ダンパー取り付け

5000番台の特徴に、車体間ダンパーの設置があります。
模型でもこれを再現できます。

使用したのはKATOのAssyパーツ
:Z04-5589『E259系車体間ダンパー』。

E259系・・・2代目成田エクスプレスの交換補修用分売パーツです。

色調こそ違いますが、カタチはまさに、それ!

装着は密連型KATOカプラーの
連結器とその下のカプラー本体(外観上は電連)の間に
パチンとひっかけるだけです。

そして、連結は通常通り、突き合わせるだけで完了!
・・・思ったよりカンタンです♪


▲こんなありがたいパーツがありましたとさ。


▲車体間ダンパー装着!
 車体端のボックスに干渉しそうだが、
 ある程度のカーブでも通過できる。
 (小刻みなS字カーブの通過には要注意!)


他にも、ちょこちょこ画像に出てきていますが

・ドア・窓まわり各種ステッカー貼り付け
・ドアゴム表現=墨入れ

といういつも通りの加工も行っています。


・・・という感じで、無知331系氏から頂いた5000番台、
納得がゆくまでイジイジさせてもらいました(笑)


さてさて、大垣の方も一気に充実しました。

つぎはとっとと神領!

・・・いやいや、本当にキリがないので考え直しましょう^^;


▲群れる!大垣車!!
 

ではでは、失礼しますm(_ _)m


サハ男のつぶやき

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サハ男(Sahaotoko)
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