MOVIE
2008年10月13日 18時46分02秒 (Mon)
ラスト・レジェンド
メアリー・シェリーの小説「最後の人間」を現代的解釈で映画化したSFアクション。新種天然痘ウィルスによるバイオ・テロによって人類が死滅した世界を舞台に、免疫を持っていたただひとりの男、ライオネルとミュータント化した感染者たちの戦いを描く。内容は「アイ・アム・レジェンド」とよく似てますが、原作は別らしいです。
彼の残した日記の独白と同時に映像が進行するんかたちなんですが。
致死率99.9パーセントって言いながら、めっちゃ生き残ってるし 笑
肌に水疱さえ出てなければ、目が見えるやつは主人公とほぼ同じような・・・
途中まではなんとか見れたんですが。
最後のほうが私の嫌いな展開で。
死んだはずの好きな女は実は生きてるし(感染してるけど)
しかもその子が子供産める女と交われとか言うし・・・
最後も結構無理やり終わった感じでした
面白くなくはないですけど、オススメはしないかなぁ
うん
いや、アイ・アム・レジェンド見てから見たらアカンとだけ言っておきます 汗
2008年10月13日 18時37分16秒 (Mon)
デビル・リベンジャー 復讐の殺人者
ある日メラニーは、故郷の友人を名乗るジミーから電話を受ける。「君のお父さんがたいへんだ…」メラニーは10年ぶりに故郷へ戻るが、静かな田舎町は殺人事件でパニックに陥っていた。そしてメラニーの父親で元保安官のハワードが、その容疑者として疑われているのだった。彼の汚名を晴らそうとするメラニーは、10余年前に森に葬られた悲惨な事実を知る。以前に少女殺人事件が起こったとき、加害者である青年がリンチの果てに命を落とし、その後、リンチに加わった町の住人たちは不審な死を遂げていった。そしてハワードが残る最後の1人だったのだ…!明らかになってゆく復讐のループ。そして森に潜む復讐の鬼は、もはや人間ではなかった…。サスペンスとパニックの混じった作品。
植物と昔殺された殺人者の魂が融合して、おかしな森の化け物が襲ってくるっていう話
最初はお父さんが殺人犯と疑われることを知って、娘が街に帰ってくるというくだりから始まるんですが、
正直まさか森の化け物が殺人犯とは思っていませんで(笑)、
初めて奴が姿を現したときは、口が開いてしまいました。
いや、内容はそれなりに面白かったですが
どうして国境は越えられないのだろうとか、よくわからん謎も。
無理があるところも多々ありましたが、それなりに楽しめました
どっかのRPGの敵にいそうなんだよなぁ。。。あの化け物
2008年10月13日 18時29分28秒 (Mon)
DEAD SILENCE デッド・サイレンス
ある日の夜、ジェイミー(ライアン・クワンテン)とその妻リサ(ローラ・レーガン)のもとに送り主不明の腹話術人形が届けられる。その後ジェイミーが外出している間に、リサは何者かによって舌を切り取られ惨殺された。ジェイミーは事件の捜査を担当するリプトン刑事(ドニー・ウォルバーグ)から第一容疑者としてマークされながらも、事件の直前に届けられた人形ケースからの手がかりをもとに、故郷レイブンズ・フェアへと赴く。そこで父や義母、葬儀屋の話から、腹話術師メアリー・ショウに関する町の忌わしい過去を知る。それから町では次々と奇怪な出来事が起こりはじめ、ジェイミーも巻き込まれていく。この事件は誰の仕業で、何が目的なのか…。「SAW」の監督の作品だったんですね、コレ
道理でなんか似てる雰囲気だなーと思ったような
腹話術師の霊魂が復讐をする・・・という話です。
オチはSAWみたいに「おおぉ」という感じではありませんでしたね
意外っちゃ意外でしたが、何で?みたいな
謎が残るというよりかは、最後がすごい忙しかったので、気づけば終わってた感じでした 笑
でも謎を残しながら進めるのがうまいなーって思った
どう表現したらいいかわかりませんが、
????ってなりながら観れる映画が単純に好き
ラストは腑に落ちない感がありますが、
内容的には満足かな★
2008年10月12日 2時12分36秒 (Sun)
IRONMAN アイアンマン
ある紛争地域で自社兵器のデモ実験に参加したトニー(ロバート・ダウニーJr.)は、テロ組織に襲われ、拉致されてしまう。捕虜となった彼は、組織のために最強兵器の開発を余儀なくされる。だがトニーは、敵の目を盗み、装着すると圧倒的な破壊力とパワーを発揮できる、戦闘用パワードスーツを完成させ、脱出に成功する。奇跡的に生還したトニーだったが、自らが社長を務めるスターク・インダストリーが開発した兵器がテロ組織に使用されている事実を知り、ショックを受ける。それを償うためトニーは、助かった自らの命をテロ撲滅に捧げること決断する。そして新たなパワードスーツを完成させた。それは、腕からのミサイル攻撃が可能な戦闘力、そして戦闘機より優れた飛行性能を持つ、究極の“パワードスーツ=アイアンマン”だった――。自ら開発したハイテク・アイアン・スーツに身を包み、世界の悪とバトルを繰り広げる・・・映画館で予告をやってて、面白そうだと思ってた作品
木曜日に見てきました!
元は向こうのコミック発みたいですが。
かなりSFチックな感じなのかと思いきや、
ストーリーは意外に現実の国際情勢に沿っていました
あんなアイアンスーツがあったら確かに世界は一瞬で破壊されちゃうんだろうな、というくらい、強いし凄いし。
見たあと、自分が強くなった気がしました ハハ・・
2008年10月12日 1時58分12秒 (Sun)
28Weeks Later 28週後・・・
RAGEが発生してから28日後...ドンとアリスは他の生存者と共に郊外の屋敷に避難していた。しかし感染者が屋敷の中に侵入し、人々に襲いかかってきた。ドンはアリスとともに逃げようとするが、アリスは他の人を助けようとする。ドンは感染者に襲われるアリスを見捨てて一人で屋敷から逃げ出した。
そして...
人間が凶暴化してしまうRAGEウイルスの発生から28週後、安全宣言が出されたロンドンではNATOの保護下で都市の復興が進んでいた。保護地区で暮らし始めたドンのもとにスペインに旅行していた子供達、タミーとアンディが帰ってくる。ドンは子供達に母親のアリスがウイルスに感染して死亡したと話す。母を恋しがる2人は、母の写真を取りに、保護地区を抜け出して実家へ向かうと、そこにはアリスの姿があった。アリスは生まれつきの免疫を持っており感染はしているが発症はしていない、いわゆる“保菌者”だった。米軍はアリスを監視、検査のため医療センターの一室に隔離する。そこへドンが駆けつけ、再開を喜びアリスと接触してしまう。そしてドンはRAGEに感染、他の人間を次々と血祭りにあげていく。
前作である「28日後」というゾンビ映画の続編
最初はあまり騒がれなかったけど、DVD出てから日本では結構有名になった気がします
私はそんなことはつゆ知らず、ただゾンビ映画が(パニック映画が)好きなので、前作も何も考えずに借りたのを覚えてます
今回のが出て、始めて続編出るほど好評だったんだ・・・と
ゾンビ映画は結構最近人気があるのかいろいろ出てるけど、
B級も多いと思います
でも前作も含め、28週後は、ただのスプラッターな部分だけではなくて、
ストーリーもある程度しっかりしてて、すごく良かったです
どうやら、今回の作品も好評だったら3作目も作るみたいですね
三部作で、舞台はロシアになるんだとか、ならないんだとか。
せっかく1・2作品共に舞台はイギリスなんだから、イギリスでいいのに・・・
ただ単にロンドンに留学していたので、出てくる建物だとかが懐かしく感じてそれが良いっていうだけなんですけど 笑
すんごい個人的ですが
早く続編出ないかな~~
ストーリー性のあるパニック映画大好き
プロフィール
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- 2●才
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- 12月6日
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- とにかく辛いもの(唐辛子系)・鶏肉・うどん・筑前煮・サバ以外の魚介類・チャーハン
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